DIMENSIONINGBODY LAB
商品開発コンテスト
第 1 回 / パートナー募集中
第 1 回 / パートナー募集中
DIMENSIONINGBODY LAB
Product Development Contest · Vol.01
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DIMENSIONING BODY LAB 主催
CONTEST
VOL. 01
VOL. 01
Product Development Contest
商品開発コンテスト 第1回
誰も成し遂げていない価値を、
野球界に。
前例がなくても、市場は自分たちで切り拓く。
不可能を可能にする道具を、共に作るパートナーを探しています。
FIG.01
複数の「ものづくりの現場」を連結したループ映像の代表フレーム
ご応募は無料
ID. DBL-CONTEST-01
Who We Are
02 / 12
野球界の最先端を、
走り続ける。
FIG.02
最先端の施設と知見を活かして選手の成果に変えてきたのが、DIMENSIONING の野球指導。その現場で積み上げた知見から生まれた用品開発ブランドが、DIMENSIONING BODY LAB(DBL) です。
200名+
NPB・MLB選手指導
5,000人+/年
計測データ
Coaching · 指導
DIMENSIONING
動作を計測し、データで選手の成果に変える指導現場。
Equipment · 道具
DBL
その知見を、選手が使う道具に落とし込む開発ブランド。
Our Vision
03 / 12
誰も成し遂げていない価値を、
野球界に。
“正直に言えば、これまでのDBLは、OEM商品もたくさん売ってきました。——でも、私たちが 本当に作りたいもの は、そこじゃない。
01
もっと、先進的に。
前例の有無で立ち止まらない。誰も成し遂げてこなかったことを、成し遂げる。
02
不可能を、可能に。
選手の限界そのものを変える、挑戦的なトレーニングギアを生み出していく。
03
指導と、道具で。
DIMENSIONINGとしての「指導」と、DBLとしての「道具」。その両輪で、本物の価値を生む。
商品を売るだけじゃない。
市場そのものを、大きくする。
市場そのものを、大きくする。
Why We Recruit
04 / 12
だから、
共に作る人を探す。
いまDBLの主力は、バットとグローブ。それ以外には、OEM商品も少なくありません。けれど中には、明確な開発意図を持って、工場と細部まで詰めて作り上げた「DBLならではの商品」もあります。こういう本物を、もっと増やしたい。
これまで
作ってもらう
仕様を渡し、その通りに製造する関係。
これから
共に作る
企画から世に出すまでを、対等に共創する関係。
この未来を本気で作るために、
共に挑む仲間が必要です。
共に挑む仲間が必要です。
Categories
05 / 12
募集は、4部門。
あなたの技術は、どの部門で勝負できますか。
DEPT 01
01
ピッチング部門
Pitching
球速アップに繋がる商品。
DEPT 02
02
バッティング部門
Batting
スイングスピード/飛距離アップに繋がる商品。
DEPT 03
03
守備部門
Fielding
守備パフォーマンスアップに繋がる商品。
DEPT 04 · FREE
04
フリースタイル枠
Free
制約なし。極めて面白いものに限り、採択の可能性があります。
※ 初回対象外:アパレル等、評価軸が不明瞭な商材/治療器具系は、第1回の対象外とさせていただきます。
How You Can Join
06 / 12
ものづくりができる、
あなたへ。
今回は、実際に「製造できる方」を対象としています。自社設備でも、身近な協力先と組む形でも構いません。
対象になる方
01
自社の設備で、直接製造ができる方
工場・設備をお持ちで、実際にものづくりができるパートナー。分野は問いません(金属加工・成型・縫製・樹脂・繊維・電子機器・素材加工など)。
02
身近な協力先と組んで、製造できる方
自社に設備がなくても、製造能力を持つ協力先と組んで、責任を持って形にできるならOK。「作れる体制」があることが条件です。
一緒に作るうえで、大切にしたいこと
✓
OEMではなく、製作意図が明確であること
「なぜこの素材か」「なぜこの形か」を、自分の言葉で語れること。
✓
確実なコミュニケーションが取れること
言われた通りに作るだけでなく、改善提案を出してくれる姿勢。
✓
できれば国内生産で、スピーディであること
距離が近く、密に開発を進められること。(必須ではありません)
単価で値踏みされる関係は、ここで終わり。
あなたと、いいものを作りたい。
あなたと、いいものを作りたい。
「自社の技術には自信があるのに、評価されるのはいつも単価だけ」——そんな思いを抱える、ものづくりの当事者と、対等に組みたいと考えています。
What You Gain
07 / 12
採択された方が、
得るもの。
01
DBLとの商品共同開発の機会
対等なパートナーとして、企画から製品化まで共に取り組みます。
02
ブランドを背景にした販路の獲得
自社EC・販売パートナー網・指導現場という、DBL/DIMENSIONINGの販路。
03
最先端ブランドの一員になる経験
日本野球の最先端ブランドの一員として、開発に携わる経験。
04
最先端施設DIMENSIONINGとの接点
データドリブンな野球指導の最先端施設との、貴重な接点。
05
長期的なパートナーシップの可能性
採用後の継続的・長期的な関係性を前提としています。
06
自社の技術・アイデアを世に出す場
埋もれていた技術が、日本野球の次の標準になる。
— 対等なパートナーとして、共に。 —
Selection Flow
08 / 12
選考は、まず書類から。
面談に進むのは、書面審査を通過してから。入口は、軽く。
1STEP
書類応募
企画書を提出するだけ。まずはここから。
所要 約10分2STEP
書面審査
提出いただいた企画書を、私たちが丁寧に拝見します。
3STEP
面談
通過された方と、じっくりお話しします。
通過者のみ4STEP
採択・製品化
採択された商品を、DBLが責任を持って世に出します。
まずは書類だけでOK。
面談は、その先の話です。
面談は、その先の話です。
Our Promise
09 / 12
採択時の、
4つのお約束。
アイデアのみを抜き取るようなことはしません。
Commitment to applicants
01
対等なパートナーシップ
下請けではなく、共に作る関係として扱います。
02
責任ある製品化
採択された商品は、DBLが責任を持って製品化・販売します。
03
機密保持(NDA)
応募内容は審査目的以外には使用しません。ご希望に応じNDAを締結します。
04
長期的な関係性
単発の取引ではなく、継続的なパートナーシップを前提とします。
Message
10 / 12
FIG.10
“
誰も成し遂げていない価値を、野球界に。
前例がなくても、市場は自分たちで切り拓ける。
指導と道具、その両輪で、
不可能を可能にする道具を作りたい。
そのための仲間を、探しています。
DIMENSIONING 代表
北川 雄介
Questions
11 / 12
よくある、ご質問。
いいえ、ご相談・ご応募は完全無料です。費用は一切かかりません。
自社設備がなくても、製造能力を持つ身近な協力先と組んで、責任を持って形にできる体制があれば参加いただけます。今回は、アイデアのみで製造手段のない方は対象外となります。
案件によって、製造委託型・共同開発型などのパターンを使い分けます。詳細は面談でお話しします。
応募内容は審査目的以外には使用しません。本気のパートナーシップを前提に運営しており、ご希望に応じてNDAの締結も可能です。
選考終了後、社内資料として保管しますが、許可なく外部に出すことは一切ありません。
書面審査の後、面談を経て採択発表まで、約数週間を予定しています。(具体的なスケジュールは応募フォームにてご案内します)
詳細な条件はこれから固めていく段階です。いまはまず方向性と意志をお伝えし、関心のある方とお話ししながら一緒に決めていきます。
各部門で1〜複数件を想定していますが、基準を満たさない場合は採択しないこともあります。
First Edition
第1回。まずは、
書類審査から。
書類審査を通過した方と、面談へ進みます。
詳しい条件やスキームは、そこから一緒に決めていきます。
受付中 / 第1回
面談に進むのは、書類審査の通過後。まずは下のフォームから。
CO-CREATE THE NEXT STANDARD
応募無料 / 第1回
商品開発コンテスト