2本それぞれの製作意図と、
この形である理由
MUSASHI BAT と BENKEI BAT、それぞれが想定する打者像/スイング軌道/求める打撃結果。なぜ重心・長さ・グリップ形状をこの値にしたのか。設計の意思決定を、開発者の言葉でそのままお伝えします。
開発者・十河 春斗が、
2本のバットの製作意図を
販売パートナーの皆様に向けて
直接お話しするオンライン勉強会です。
所要時間 約60分/お申し込みは1分で完了します
MUSASHI BAT
ムサシバット
BENKEI BAT
ベンケイバット
販売パートナーの皆様に、自信を持って2本のバットを語っていただくために。
その出発点は、スペック表ではなく "なぜ作ったのか" という一点に尽きると、私たちは考えています。
MUSASHI BAT と BENKEI BAT、
この2本がなぜ、
この形でなければならなかったのか。
— 開発担当 十河 春斗
今回は販売パートナーの皆様に向けた特別な勉強会として、
開発者自身の言葉で、2本のバットに込めた製作意図と、
設計に至るまでの背景をお話しします。
製作意図の共有を主役にしながら、販促方法へのサポートや皆様からのご質問にもお答えする60分です。
「どう売るか」ではなく、
「なぜこの2本なのか」を主役に。
以下の3つの軸で、約60分お話しします。
MUSASHI BAT と BENKEI BAT、それぞれが想定する打者像/スイング軌道/求める打撃結果。なぜ重心・長さ・グリップ形状をこの値にしたのか。設計の意思決定を、開発者の言葉でそのままお伝えします。
プロトタイプから現行モデルに至るまでに寄せられた、選手たちの率直な声。「ここが合わない」「この感触が欲しい」というやり取りを経て、どこを残し、どこを変えたのか。開発の現場で実際に交わされた会話をご紹介します。
実際の練習・試合の現場でこの2本がどう選ばれ、どう使い分けられているのか。販売パートナーの皆様がお客様に語れる"使われ方の解像度"を、開発側の目線で共有します。
参加者の皆様からのご質問にお答えする時間を設けます。商品に関する疑問はもちろん、販促方法・売り場での見せ方・お客様への伝え方など、現場でのお悩みも遠慮なくお寄せください。
開発者本人と、現場感覚を持つ司会の2名でお届けします。
プレゼンテーション形式ではなく、対話的に進めます。
MUSASHI BAT / BENKEI BAT 開発担当。
本勉強会では、2本のバットの製作意図と設計の背景を、開発者本人の言葉で直接お話しします。
現場感覚に基づいた質問と進行で、
開発者の話を販売パートナーの皆様に伝わる言葉へと"翻訳"する役割を担います。
本勉強会は、販売パートナーおよび卸販売をお考えの事業者の方に向けた内容です。
すでに DBL 商品を取り扱っている販売パートナーの方
これから DBL 商品の卸販売を検討している事業者の方
MUSASHI BAT / BENKEI BAT の製作意図・商品知識を深めたい方
お申し込みフォーム送信後、ご登録のメールアドレスにZoom参加URLをお送りいたします。
| 日時 | 2026年 5月31日(日) 18:00〜 |
|---|---|
| 形式 | ONLINEZoom |
| 参加費 | FREE無料 |
| 対象 | 販売パートナー・卸販売をお考えの方 |
| 主催 | DBL / DIMENSIONING BODY LAB |
所要時間 約60分/オンライン(Zoom)/参加無料
販売パートナーの皆様と、
オンラインでお会いできることを
楽しみにしております。
2026.05.31(日)18:00〜/オンライン(Zoom)/参加無料